経営者の思考整理パートナー
新規事業・組織課題・経営判断の壁打ち相手として
意思決定を前に進める支援をしています
東芝での新規事業経験、米国ペンシルバニア大学ウォートン経営大学院(MBA)での学びを背景に
経営者の意思決定整理を支援しています。
Vision Partner
ビジョンに導かれる経営を支援するパートナーとして
経営者の思考整理と意思決定をサポートしています。
経営者の思考整理セッション(90分)
経営者の意思決定や戦略整理について
対話を通じて思考を整理するセッションです。
よくご相談いただくテーマ
・新規事業の方向性整理
・組織課題
・優先順位の整理
・経営判断の壁打ち
▶ 詳細はこちら
ベンチャー企業・成長企業の経営者の方へ
経営者の意思決定と戦略整理を支援する「思考整理顧問」
経営者は日々多くの判断を求められます。
しかし落ち着いて考える時間や対話相手を持つことは意外に難しいものです。
グローブ合同会社では、経営者の「壁打ち相手」として
思考整理と意思決定を支援しています。
東芝での新規事業経験、米国ペンシルバニア大学ウォートン経営大学院(MBA)での学び、
外資系企業での事業立ち上げ経験を背景に、経営者の意思決定と戦略整理を支援しています。
▶ 思考整理セッションのご相談はこちら
経営者の意思決定を支援する経験
- 東芝 本社新規事業部門
- Wharton MBA(Strategic Management)
- Standard & Poor’s マーケティングディレクター
- 経営コンサルタントとして新規事業・組織変革支援
企業・組織の意思決定や事業構想に関わる経験をもとに、
経営者の思考整理を支援しています。
こんな経営者の方に
・新規事業の構想はあるが、整理しきれず前に進まない
・関係者や部署が増え、意思決定が進みにくくなっている
・優先順位が曖昧で、何から手をつけるべきか迷っている
・一人で考える時間はあるが、対話相手がいない
こうした場面で、経営者の「思考整理」と「意思決定整理」を
壁打ち相手として支援します。
特に、IT・成長企業の経営者や
新規事業・組織横断プロジェクトを抱える企業で
ご相談いただくことが多いテーマです。
▶ 初回 思考整理セッション(90分)のご相談はこちら
関わり方のイメージ
顧問/アドバイザリー
月1〜2回の対話をベースに、
経営者の思考整理と意思決定支援を行います。
一般的には、
月1回の訪問(半日程度)またはオンラインミーティングにより、
継続的に戦略整理や重要意思決定をサポートする形が多くなります。
- 新規事業の方向性整理
- 組織課題の整理
- 事業戦略の壁打ち
- 優先順位の明確化
TOC(制約理論)の活用
TOCは製造現場改善の手法として知られていますが、
グローブ合同会社では
経営者の意思決定整理の思考フレーム
として活用しています。
NOTE記事
(準備中)
お問い合わせ
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加藤浩司プロフィール
経営者の思考整理パートナー
経営者の思考整理顧問として
意思決定と戦略整理をサポートしています
Vision Partner
ビジョンに導かれる経営を支援するパートナーとして
経営者の思考整理と意思決定をサポートしています。

セミナー・講演
これまで企業研修やセミナー、講演などを通じて
経営者やビジネスパーソンの思考整理や意思決定をテーマに
お話してきました。
個別のコンサルティングだけでなく、
セミナーや講演という形でも
経営やキャリアについての思考整理をお伝えしています。
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