初回思考整理セッション(90分)

ベンチャー企業・成長企業の経営者の方へ

ビジョンに導かれる経営を支援する
Vision Partner

経営者の思考整理顧問として
意思決定と戦略整理をサポートしています

経営者の意思決定と戦略整理を支援する「思考整理顧問」

経営者は日々多くの判断を求められます。
しかし落ち着いて考える時間や対話相手を持つことは意外に難しいものです。

株式会社グローブでは、経営者の「壁打ち相手」として
思考整理と意思決定を支援しています。

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東芝での新規事業経験、米国ペンシルバニア大学ウォートン経営大学院(MBA)での学び、
外資系企業での事業立ち上げ経験を背景に、経営者の意思決定と戦略整理を支援しています。

こんな経営者の方に

こんな経営者の方に

・新規事業の構想はあるが、整理しきれず前に進まない
・関係者や部署が増え、意思決定が進みにくくなっている
・優先順位が曖昧で、何から手をつけるべきか迷っている
・一人で考える時間はあるが、対話相手がいない

こうした場面で、経営者の「思考整理」と「意思決定整理」を
壁打ち相手として支援します。

特に、IT・成長企業の経営者や
新規事業・組織横断プロジェクトを抱える企業で
ご相談いただくことが多いテーマです。

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新規事業・組織横断プロジェクトを
「前に進める」顧問

構想はあるが、意思決定が進まない。
そんな局面で、関係者の認識を揃え、行動につなげる支援を行っています。
分析や助言に留まらず、
「何を決めれば前に進むのか」を整理し、
新規事業や組織変革を前進させることを強みとしています。
全体最適の思考フレームであるTOC理論を、新規事業・組織横断プロジェクトの共通言語として活用しています。

経営者の思考整理と意思決定を支援する顧問

TOC(Theory of Constraints)は
製造現場改善の手法として知られていますが、

グローブでは
経営者の意思決定を整理する思考フレーム
として活用しています。

新規事業や組織横断プロジェクトでは
関係者の意見や論点が複雑に絡み合い、
「何を決めれば前に進むのか」が見えなくなることがあります。

TOCの思考フレームを使うことで

  • 制約条件の整理
  • 優先順位の明確化
  • 意思決定ポイントの可視化

を行い、
チームとして動ける状態を作ります。

関わり方のイメージ

顧問/アドバイザリー

月1〜2回の対話をベースに、
経営者の思考整理と意思決定支援を行います。

一般的には、
月1回の訪問(半日程度)またはオンラインミーティングにより、
継続的に戦略整理や重要意思決定をサポートする形が多くなります。

初回思考整理セッション(90分)

経営者の思考整理セッション(90分)

経営者の意思決定や戦略について
対話を通じて思考整理を行うセッションです。

  • 新規事業の方向性
  • 組織や人材の課題
  • 経営判断の整理

などについて、経営者の壁打ち相手として
思考整理をサポートします。

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「ビジョンに導かれる経営を目指して」

クライアントの「ビジョンの実現化」をサポートするという、直球勝負なテーマに真正面から向き合い、「ビジョンパートナー」というセルフイメージでコンサルティング会社を立ち上げました。

今だかつてないほど激変する経営環境の中、経営者もビジネスパーソンも、ややもすると目の前の現実に圧倒され、本来の志を忘れかけてしまいかねません。でも本当は、ピンチに陥って危機感で急き立てられる経営ではなく、ワクワク心が奮い立つようなビジョンに導かれる経営を実践したい人は多いはず。

そんな信念のもと、これまで個別コンサルティング、セミナーや講演、執筆などを行いながら、経営者や社員のビジョン実現化を支援しています。

今後はこれまでの経験を生かし、さらに未知な分野も開拓していきます。
我々の将来が、夢と勇気と希望に満ち溢れた世の中になることを願って。

そして、「いかに創造するか」、「いかに伝達するか」「いかに実践するか」というプロセスを通じて、経営者のビジョン実現化をサポートします。

加藤浩司プロフィール

ビジョンに導かれる経営を支援する
Vision Partner

経営者の思考整理顧問として
意思決定と戦略整理をサポートしています

ビジョン実現型コンサルティング

マネジャーが偉大なリーダーになるのを妨げている最大の要因は、めざすべき明確なビジョンを描けずにいることだ。言い換えれば、自分は何ものなのかという「目的」、どこをめざすのかという「未来のイメージ」、そしてビジョン実践の羅針盤となる「価値観」がはっきりしていないからだ。
(ケン・ブランチャード・ジェシー・リー・ストーナー)

ビジョンは、「目的」「イメージ」「価値観」という3つの要素から成り立ちます。

自分が何ものかを知るとは、自分の目的を明確にすることです。

どこを目指すかとは、自分の未来のイメージを描くことです。

何を基準にするかとは、あなたが大切にする価値観のことです。

すぐれたリーダーシップはビジョンから始まります。リーダーシップとは何かを目指すもの。ビジョンによって集中力が高まり、意欲が増し、卓越した結果を生み出すことができる。ビジョンがあれば、逆境にあっても前進できるのです。

私たちの役割

「目的」、「イメージ」、「価値観」。この3つが「ビジョン」の中核です。

そして、「いかに創造するか」、「いかに伝達するか」「いかに実践するか」というプロセスを通じて、経営者のビジョン実現化をサポートします。

セミナー・講演

これまで企業研修やセミナー、講演などを通じて
経営者やビジネスパーソンの思考整理や意思決定をテーマに
お話してきました。

個別のコンサルティングだけでなく、
セミナーや講演という形でも
経営やキャリアについての思考整理をお伝えしています。

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根拠・関連する活動歴

ゴールドラットコンサルティング(ジャパン)にて、コンサルタントとして、国内自動車メーカーをはじめとする企業に対して、ビジョン志向型コンサルティングにより、業績向上を果たす。

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